村田京子のホームページ – 研究発表

研究発表

「マルスリーヌ・デボルド=ヴァルモール『ある画家のアトリエ』における女性画家像」
関西女性作家を読む会    大阪府立大学中百舌鳥キャンパス    2012年11月23日(金)
「画家のアトリエ―マルスリーヌ・デボルド=ヴァルモールとバルザックの作品の比較研究―」
第84回関西バルザック研究会    近畿大学会館    2012年3月31日
「ジョルジュ・サンドの作品における女性画家像―『ピクトルデュの城』をめぐって」
011年度第2回女性学コロキウム(大阪府立大学女性学研究センター主催)、「文学とジェンダー フランス文学と絵画」    大阪府立大学中百舌鳥キャンパス    2012年2月4日
▶プログラム
「『見られる女』と『見る女』―ジェンダーの視点から見た19世紀フランス文学と絵画―」
日韓シンポジウム「ジェンダー研究の現在」(大阪府立大学女性学研究センター主催)第2シンポジウム「多文化とジェンダー」    大阪府立大学中之島サテライト    2011年12月18日
▶プログラム
「『女がペンを執る時』をめぐって」
「女性作家を読む会」(日仏女性研究学会)    大阪市立大学    2011年11月11日
「デルフィーヌ・ド・ジラルダンのメディア戦略―「パリ通信」―」
シンポジウム「19世紀フランス文学とメディア」(2011年度合同バルザック研究会)    一橋大学    2011年5月28日
「バルザックの作品における悪魔的女性たち」
日仏文化講座「宿命の女たち」    神戸国際会館    2011年2月22日
▶リンク
「バルザックの作品における「宿命の女」像の変遷―『砂漠の情熱』から『従妹ベット』まで―」
2010年度第3回女性学コロキウム(大阪府立大学女性学研究センター主催)、「文学とジェンダー フランス文学における『宿命の女』像」    大阪府立大学中百舌鳥キャンパス    2010年12月11日
「絵画に喩えられたサンドの女性たち」
日本ジョルジュ・サンド学会    南山大学    2010年10月16日
「文学テクストと絵画の相関性―バルザックとジロデ―」
2010年度関西バルザック研究会    放送大学大阪学習センター    2010年8月28日
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