村田京子のホームページ – 研究発表

研究発表

« Assimilation de l’esthétique du roman-feuilleton chez Balzac »
Balzac et alii, génétiques croisées. Histoires d’éditions, Colloque international organisé par le Groupe International de Recherches Balzaciennes    à l’Université Paris Diderot (Paris)    5 juin, 2010
▶プログラム
「『人間喜劇』における詩的風景としてのパリとその変遷―「地獄」のイメージをめぐって」
シンポジウム「風景としてのパリ」(2010年度合同バルザック研究会)    早稲田大学    2010年5月29日
「国王ルイ・フィリップの養育掛ジャンリス夫人の女子教育論―『アデルとテオドール』―」
2009年度第2回女性学コロキウム(大阪府立大学女性学研究センター主催)、「文学とジェンダー 19世紀フランスにおける女子教育」    大阪府立大学中百舌鳥キャンパス    2009年12月12日
「文学と絵画の間テクスト性―バルザックとジロデ」
第111回日仏美術学会「19世紀フランスにおける絵画と文学の相関」    京都大学    2009年6月13日
▶プログラム
「『パリア』の作家誕生―労働者階級の作家フロラ・トリスタンの生涯と作品―」
2008年度第1回女性学コロキウム(大阪府立大学女性学研究センター主催)、「文学とジェンダー 19世紀フランス労働者階級と女性作家」    大阪府立大学中百舌鳥キャンパス    2009年1月10日
「テオフィル・ゴーチエの『金羊毛』における絵画的表象―バルザック『知られざる傑作』との比較研究―」
第73回関西バルザック研究会    近畿大学会館    2008年9月21日
「19世紀女性作家をめぐって」
「女性作家を読む会」(日仏女性研究学会)    東京日仏会館    2008年7月26日
「フランス文学と絵画」
フランス文化講座(日仏文化協会)    日仏文化協会関西センター    2008年5月20日
▶プログラム
「メタファーとしての図像― portrait に関するジェンダー的考察」
第69回関西バルザック研究会    近畿大学会館    2007年3月24日
« Quelques réflexions sur le titre de La Rabouilleuse de Balzac »
Balzac, Flaubert. La genèse de l’œuvre et la question de l’interprétation, Global COE Program, International Conference Series No.2, Graduate School of Letters, Nagoya University    名古屋大学    2007年12月16日
▶プログラム
4 / 71234567

HOME | PROFILE | 研究活動 | 教育活動 | 講演会・シンポジウム | BLOG | 関連サイト   PAGE TOP

© 2012 村田京子のホームページ All Rights Reserved.
Entries (RSS)

Professor Murata's site